主にゲームと自分の話題が主体のブログ

暇なのでYouTubeを

今日も暇なので、YouTubeで動画を見ていました。動画と言ってもアニメやおもしろ系しか見ていないですが・・・。僕が見たものをいくつか紹介します。
アニメ
ワンピース・・・僕の一番好きなアニメです。面白いし、物語もいいものが多いです。ワンピース第一話
デスノート・・・お気に入りのひとつです。月とLとのやりとりがいいです。これは自分で調べてください。
デジモンアドベンチャー・・・小学生のころに見てたものです。懐かしいと思いつつ見てます。デジモン第一話
面白系
キーボードクラッシャー・・・これはきれてキーボードをたたく少年に字幕と映像を合わせたものです。これはマリオ編です。
tony vs paul・・・微妙に笑える動画です。
デスノートでポケモンいえるかな・・・友達に見せてもらって面白かったものです。デスノートネタなので、知ってる人は面白いと思います。
YouTubeで見たいアニメや動画がある場合は日本語で出なかったときには、英語で検索すると出るときがあります。暇つぶしにはYouTubeを見るといいと思います。以上です。

ボウガン初挑戦

今日はじめてMHP2でボウガンを使いました。僕は剣派なので今まで使ってきませんでしたが、余裕があったので使ってみました。
武器はライトボウガンがゴールドヴァルキリーとシルバースパルタカスで、ヘヴィボウガンはメテオバスター、防具は修羅一式です。
感想
ライトボウガン
リロードや移動が早く、攻撃を多くすることができるけど、威力はそんなにない。しかし、速射ができるので大ダメージが期待できる。上記の2つの速射はゴールドが散弾LV1、シルバーが貫通弾LV1ができる。貫通弾の速射はガノトトスやグラビモスなどのでかい奴に絶大な効果を発揮するので、かなり楽に倒せます。
ヘヴィボウガン
リロード、移動ともに遅いが、シールドを着けることによってガードも可能になり咆哮や振動、突進攻撃などを防げるので大変便利。また高台などに登れば格段に強くなる。また、一回一回の威力が大きいのが特徴。
と言った感じですかね。ボウガンも近接攻撃の武器に劣らない武器なので、どうしても倒せない奴が出てきたときなんかはボウガンで挑んでみるのはいかがでしょうか?もちろん主戦力としても十分使えます。

黄金週間

今日からゴールデンウィークです。日本語で直訳すると黄金週間となります(どうでもいいか)。ゴールデンウィークだからと言っても特にやることがないので、家でゴロゴロ過ごそうかと思います・・・暇になりそうだな。暇だという同じ境遇の人に暇つぶしのネタを紹介したいと思います。
スーパーリアルRPGです。このサイトはRPGゲームがもし現実になったらどうなるかを面白おかしく書いているサイトです。これは友達が見ていたので、自分も見始めました。現在116章ぐらいあるので、順番に見ていくと結構面白いです。
暇な人はみてください。

亜種との葛藤

ラージャンがなかなか倒せないので、気分を変えてアカムと戦うことに決めました。とはいってもキークエが終わっていないので、今日はキークエを攻略することにしました。今現在残っているクエを見ると、黒き角竜の猛攻、湿地帯の黒き鎧、空は蒼、大地は桜の3つがあったので、早速やってみました。
まず黒き角竜の猛攻をやりました。武器は白猿薙(ドドド)で防具はギザミU一式で挑みました。とりあえず、エリア7?で壁に突き刺さったところを攻撃し、角2本をことごとく破壊・・・その後、怒った。突進はえーーー!!と思いつつジャンプ緊急回避で避けつつ、腹に潜ってズバズバと斬るという動作の繰り返しを延々とやり続け、一回の攻撃できれるようになり、厄介になりそうなのでとっとと捕獲して終了。とりあえずこのクエはクリアできました。
次に空は蒼、大地は桜をやりました。武器は鬼神斬破刀で防具は同じ。蒼レウスだけが厄介だったので、シビレ罠にかけて頭を鬼人のごとく攻撃し、飛んだら下にもぐりこみ、着地をねらって攻撃の繰り返しで倒しました。レウスは苦手なので25分近くかかりました。まだまだ未熟ですね。次に桜レイアですが、尻尾を切れば恐くないので、切断したらブレス時をねらって攻撃、攻撃、攻撃・・・の繰り返しで終了。所要時間15分弱、レウスとはすごい違いです。
この調子で黒き湿地帯の鎧をクリアしようと思ったのですが、そううまくいきませんでした。武器はギルドナイトセーバーで挑みました。
とりあえず腹の下に潜って乱舞を繰り返していましたが、爆風でダメージを徐々に削られていきました。爆風は問題なかったのですが、腹に潜ろうとした瞬間、いきなり吹っ飛びました。なにが起こったかと思えば、ガブラスのせいでした。そして、起き上がった瞬間にグラビームを食らいあえなく撃沈・・・ひどいひどすぎる(T_T)。雑魚に邪魔されてやる気をなくしたのでリタイア。次は雑魚に気をつけてなくては・・・
今日中には、アカムを出したいと思います。待ってろ黒グラビ!!

双剣レポート

今日は双剣について書きたいと思います。双剣はガードはできないものの怒涛の攻撃で大ダメージを与えることのできる超攻撃的な武器です。また乱舞はスタミナを消費しますが、連続攻撃で大ダメージを与えることができるので、かなり優秀な攻撃といえます。強走薬を使えばより使い勝手が良くなります。他の攻撃も多くの攻撃を当てることができるので、そちらも有効です。ただし、ガードができない、切れ味がすぐ落ちるなどの欠点があるので注意しましょう。その欠点は防御+や切れ味+1などで補うとかなり強くなりますが、砥石がないときついので常に10個ぐらいあるといいと思います。
長所と短所
長所
・連続攻撃が素早くできるため、ダメージが多く与えられる。
・乱舞で一気に相手の体力を大幅に減らせる。
・機動力もそこそこいい。
短所
・切れ味がすぐ落ちる。
・乱舞中は隙が多い。
・ガードができない。
と言った感じです。双剣はとにかく切れ味重視なので、序盤はギザミ素材の武器やインセクト系がおススメです。属性系は火ならゲキリュウノツガイ、水ならギルドナイトセ-バー、氷はアンフィスバエナなどがあります。これらも属性攻撃ながら切れ味がそこそこ高いので、使いやすいと思います。攻撃を思いっきりしたい人には、双剣がいいと思います。

かぜを・・・

不覚にもかぜをひいてしまいました。原因は多分、気象の変化が激しいせいだと思います。4月だと言うのにまだ肌寒い日があったり、急に暖かくなったりしているので、少し調整ができずにこうなったんだと思います。最近、異常気象が多いですが、やはり地球温暖化のせいかなぁと思います。遅いですが意識して生活しないと後で痛い目にあうと思います。というより、もうあってますが。
それにしてもかぜは嫌なものです。今日は授業もだるかったけど、体育もあったのでかなりきつかったです。あと、のども痛いので食べ物の味がいつもと違うなどまぁとにかく嫌でした。
これからはもう少し体調管理をしっかりしていきたいです。みなさんもかぜをひかないように心がけましょう。かぜをひくとネガティブになるので・・・

片手剣レポート

今日は片手剣について書きたいと思います。片手剣は僕が一番使う武器です。片手剣の特徴は機動力を生かした攻撃、素早い移動、ガードができるので、武器の中では使いやすい部類に入ると思います。しかし、欠点として攻撃力が低い、リーチが短い、ガード性能が低くガードの効率が悪いと言った点も持ち合わせているので、その点を意識して使いましょう。まとめとしては
長所
・機動力があるため、攻撃と回避がしやすい。
・素早いので、やたらと動く敵にも対応できる。(キリンとか)
・ガードができるのでとっさのときにダメージを減らせる。
・武器を構えたまま道具を使える。
短所
・リーチが短いので、部位破壊がねらいにくい。
・威力に欠けるので、時間がかかる。
・ガードできる武器の中でガード性能が一番低い。
こんなもんです。序盤におススメする片手剣はポイズンタバルシンです。これは強力な毒攻撃なので、かなり重宝します。ほかにも強力な睡眠属性をほこるハイガノススパイク(ようやく作れました・・・)や強力な雷属性の雷神宝剣キリンなどがあります。手数で攻めたい方は片手剣をおススメします。

貧血検査

今日は学校で貧血検査がありました。貧血検査なので、血が抜かれました。抜かれるときは何か体から抜かれるような変な感じがしました(表現がおかしい)。まぁすぐに終わりました。少し痛かったですがたいしたことはありません。なぜなら、小学生のときにも貧血検査があったのですが、その時に血を抜く人が下手だったせいか何度も注射して血を抜いた結果、本当に貧血になったという苦い思い出があるからです。なので、注射するときには見た目がベテランっぽい人を選ぶといいと思います(笑)。

ぷよぷよを・・・

今日は学校の暇なときを利用してぷよぷよをみんなでやりました。
・・・結果大体5勝(ぷよ通)、フィーバーが1勝?ぐらいでした。フィーバーはやっぱりまだ慣れてないせいか、勝てませんでした。ぷよ通では、3段積み(しっかり考えて)をやって連鎖してます。大体4連鎖以上は軽くいけるので、岩ぷよをたやすく送ることができます。これで勝っているのですが、先に仕掛けられると相殺で台無しになり、その後に連鎖されると負けます。もっと練習が必要ですかね。
そんなこんなで今日もぷよぷよをやりますかな。・・・宿題のレポートがあったな。だめじゃん。

リンクの追加

リンクに新しくChaosPSPが追加されました。PSPやMHP2についての話題が書かれています。興味のある方はぜひ見てください。
PSP関連ならChaosPSPとMy PSP Life...nowを見てください。
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ラオシャンロンの攻略

老山龍ラオシャンロンの攻略です。こいつは砦にしか出てきません。しかも、ただ歩いてくるだけの敵です。砦の耐久が0になるとクエスト失敗なので、できる限りひるませて時間を稼ぎましょう。ひるませるには頭を基本として攻撃します(部位破壊も可能)。また、腹も有効な攻撃部位なので、積極的に攻撃しましょう。ただし、腹を攻撃するときは脚の近くにいかないようにしましょう。脚の風圧でしばらく動けなくなることがあります。あと、注意することはエリア移動するときに尻尾に気をつけることです。尻尾は常に左右に大きく振っていて当たるとダメージを受けます。なのでよく見てかわすか、モドリ玉を使って戻りましょう(素材玉とドキドキノコをもっていきましょう)。
また、エリア2と4?の高台から背中に飛び乗ることができます(相手の後ろからみて一番大きい平らな部分)。このときに剥ぎ取りと対巨龍爆弾を仕掛けることができます。
攻撃パターン
前進・・・歩いているときに踏まれるとダメージを食らう。結構ダメージが大きいので、脚の近くには行かないようにしましょう。
腹押しつぶし・・・腹を攻撃してひるんだときに押しつぶすように倒れてきます。脚のダメージよりは浅いので、あまり気にしなくてもいいです。
かみつき・・・高台にいるときのみやってくる。隅のほうにいればあたらないので、問題ないと思います。
砦への攻撃・・・立ち上がって、頭を打ち付けるように攻撃します。砦の上に乗っているとダメージを食らいます。バリスタや撃龍槍を使ってひるませましょう。下にいるときは腹を攻撃してひるませましょう。
最後に各武器の攻略について
大剣・・・腹や頭を溜め斬りで攻撃→連続攻撃、位置修正をうまくすれば無駄が省けます。
太刀・・・切り下げ×2(突きでもいい)→斬り下がり、ゲージがたまったら気刃斬りその繰り返し。
片手剣・・・2回攻撃の繰り返し。3回目以降は位置がずれやすいので、うまく当てれることができればやってもいいです。
双剣・・・頭の下のへこんだ部分、もしくは腹に乱舞をたたきこむ。強走薬、砥石を多めに持っていくと楽です。
ハンマー・・・2段階溜め攻撃連発。
ランス・・・上にブスブスと攻撃、それを延々と繰り返す。ガンランスであれば、龍撃砲を放つ。
ボウガン・・・貫通弾、滅龍弾などで攻撃。背中の部位破壊ができるので、積極的ねらいましょう。
弓・・・貫通、速射で大ダメージをねらいましょう。貫通は面白いほど当たります。
以上です。次の攻略といきたいところですが、アカム、ラージャン、ミラ系をまだ自力で倒したことがないので、倒した時点で攻略をしたいと思います(早く倒したい・・・)。

ぷよぷよ!

今日、ぷよぷよ!(PSP版)を買いました。買った理由としては友達がやっていておもしろそうだったからです(ただそれだけ)。ぷよぷよシリーズはぷよ通以来なのでとても懐かしい気がします。で早速やってみました。普通のぷよぷよやぷよ通は慣れているので、楽に勝てますが、フィーバーシリーズのことはまったく知らないので、フィーバーは少し苦手ですぐに負けてしまいます。また、キャラも通時代のキャラは知っていますが、フィーバーのキャラは知りません。これから、徐々に慣れたいと思います。
全体の感想を述べると、まずストーリーモードが面白いことです。ストーリーモードでは、キャラ同士のやり取りがなかなか面白いです。キャラは新旧あるのでそれなりに楽しいと思います。次にぷよぷよ自体の感想を述べると、ぷよぷよ、ぷよ通、フィーバーなど従来のものはおもしろいのですが、ほかの新モードは微妙なものが多くあまり面白くないです。新モードははまる要素がいまいちかけています。サーチライトとかでかぷよとかはもう絶対やりたくないです。とまぁこんな感じですかね。
感想を長所と短所でまとめると
長所
新旧キャラがいるので、どのぷよ世代でも楽しくかんじられる。
連鎖時のキャラのセリフのバリエーションが多い。
ぷよ通もぷよぷよフィーバーもできるので、どちらか好きな方をやれる。
短所
新モードがいまいち。つい普通のぷよぷよの方に偏ってしまう。
贅沢ですが、キャラをもう少しだけ増やして欲しかった。
以上です。全体評価としては5点中3くらいですかね。もう少し、新モードを面白くしてくれるありがたかったです。とはいっても結構面白いのでぷよぷよをやりたくなったと思ったら買ってみるといいと思います。

シェンガオレンの攻略

今日はシェンガオレンの攻略です。シェンガオレンは砦と街にしか出ませんが、場所によって少し行動が違います。こいつはただ歩いてくるだけですが、震動が起きて動けなくなったり、足に踏まれてダメージを受けたりすることがあります。耐震スキルがあると楽です。脚をねらうときには、ねらう脚の後ろ側から攻撃すると安全に攻撃できます。しかし、たまに向きを変えたりするので注意が必要です。
攻撃パターン・・・攻撃と言った攻撃はしてこない
移動・・・脚に踏まれるとダメージを受けます。踏まれないように注意して攻撃しましょう。付け根の部分でも踏まれることはあります。
ブレス・・・後ろを向き、立ち上がって変な物体を飛ばしてきます。主に砦や街を攻撃するときにやってくるので、立ち上がったら脚を攻撃してひるませて、攻撃を阻止しましょう。
爪振り下ろし・・・これも砦や街を攻撃するときにやってきます。真下にいるとダメージを受けるので、横から脚を攻撃してひるませましょう。
弱点属性は龍と火、弱点部位は胴体(ただしひるませるなら脚がおススメ)です。また、砦のクエストのみ高台から殻の中に入ることが可能です。ブレスを放った直後に入るとはダメージを食らわずにすみます。このとき剥ぎ取りと対巨龍爆弾を仕掛けることが可能です。殻がもっとも弱いと思います。部位破壊は脚(2段階すべての脚を赤くした後にさらに攻撃してもとの色に戻ると破壊成功。)
戦法
基本的には脚をねらってひるませるのがセオリーです。脚を赤くすると
しばらくひるむので、次の脚を攻撃しましょう。2段階すべての脚を赤くした後にこうげきすると脚が元の色に戻り、長時間ひるみます。この隙に、胴体部分を一気に攻撃しましょう。拠点の耐久度が0になるとクエスト失敗なので、脚をある程度攻撃した後、拠点に攻撃するときに赤くしてひるませると言う方法も有効です。
次はラオシャンロンです。

テオ・テスカトル、ナナ・テスカトリの攻略

今日はテオとナナの攻略をします。こいつらは炎を纏っていて近づくと徐々にダメージが減っていきます。なので、活力剤をもっていきましょう。またクシャル同様、頭を攻撃して転倒させたり、毒にしたりすると炎が消えます。うまく戦いましょう。
次に攻撃パターンです。
突進(直進)・・・まっすぐ突進してきます。横に避けましょう。
突進(カーブ)・・・たまに、カーブをえがいて突進してきます。その場から動かなければあたりませんが、遠くにいるとあたることがあるので、大げさに避けるかジャンプ緊急回避で避けましょう。
前ジャンプ・・・前に素早くジャンプします。密着していると当たるので注意、横に避けるか敵に当たらないように前に避けましょう。
バックステップ・・・クシャルと同様にバックステップをして威嚇します。攻撃のチャンスですが、無理な攻撃は控えましょう。
ブレス・・・横になぎ払うようにブレスをします。横に避けて攻撃するか、ブレスの届かないところまで避けましょう。結構隙が多いので、攻撃や回復のチャンスです。
パンチ・・・クシャルと同じ。密着しすぎると当たる確率が上がります。横に避けましょう。
尻尾払い・・・後ろを向いて尻尾で地面を払うように振ってきます。前方が隙だらけなので、そこから攻撃しましょう(腹でもいいです)。
空中ブレス・・・飛んでブレスを放ってきます。避け方はブレス同様。
空中尻尾攻撃・・・尻尾を振って攻撃します。正面は危険なので、なるべく横に避けましょう。
爆炎・・・鱗粉を周囲に飛散させた後、爆発を起こす。8方向に爆発するので、近づくと危険。だからといって離れすぎると間隔を広げて攻撃してくるので注意。ガードするか爆発をよく見て避けるかしましょう。
弱点はいうまでもなく龍。部位破壊は頭(龍属性での攻撃)、翼(打ち上げタル爆弾をうまく使いましょう)、尻尾(ある程度ダメージを削ってから)です。
今日はこの辺で終了。次は砦蟹シェンガオレンです。

オオナズチの攻略

霞龍オオナズチについて攻略します。こいつは姿が見えないので、見つけるまで時間がかかるかもしれませんが、自動マーキングや千里眼の薬を使えば見つけられます。目玉マークが出て見つかったら、周りを良く見渡して、うっすらと姿が確認できたら近づいて攻撃しましょう。また、姿が少し見えているときに、音爆弾か閃光玉をうまく当てると姿が完全に見えます。どんどん攻撃しましょう。また音爆弾を当てたときに落し物を落とすことがあります。
続いて攻撃パターン
舌攻撃・・・舌を伸ばして攻撃する。食らってもガードしてもアイテムを盗まれるので注意。
舌なぎ払い・・・舌を前方に伸ばしてなぎ払います。180度になぎはらってくるので、横に避けましょう。また、腹の部分に密着しているときは少量のダメージですむので、避けれないときは密着しましょう。
突進・・・ゆっくりと前に突進してくる。遠くにいると軌道修正をするので、近くで避けるようにしましょう。密着しているとなぜか当たりません。
尻尾風圧→舌攻撃・・・尻尾に地面をたたきつけて、風圧を起こします。その後、舌攻撃もやってくるので、風圧を発生してきたら横に避けましょう。
ブレス(液状)・・・液状のブレスを正面に吐きます。あたると防御力減少状態になるので注意。横に避けるか、ブレスの間をくぐって前に避けるようにしましょう。密着していれば当たらないので、そのうちに頭や腹を攻撃しましょう。
ブレス(ガス)・・・緑のガスを吐きます。食らうとスタミナが25になり、スタミナ回復のできない疲労状態に陥ります。液状ガスと違って範囲が広いので、大きく横に避けましょう。これも密着していれば当たらないので、頭や腹を攻撃しましょう。
ジャンプ毒ガス・・・飛び上がって毒ガスを発生させます。密着しているとあたるので、飛び上がるモーションが見えたら後ろに避けましょう。着地時に反撃をすることをおススメします。
弱点属性は火と龍。弱点部位は頭と腹です。部位破壊は頭が可能ですが、龍属性じゃないと壊せないです。後尻尾も破壊可能ですが、ある程度体力を削らないと切断できません。
戦法
腹の部分に密着して、毒ガスに気をつけながらブレスなどのときに、攻撃をしていればほぼ問題ないと思います。そのほかにもあると思いますが、僕がいつもやっている戦法を載せました。
攻略はここまでです。次はテオとナナの攻略でもやる予定です。

物欲センサー

みなさんは物欲センサーをご存知でしょうか。物欲センサーとは、何かが欲しいと思っているときに限って手に入らないという嫌な現象のことです。たとえば、MHP2の報酬が一番の例でしょう。毒怪鳥の頭がゲリョスを何匹倒しても手に入らない、○○の紅玉が手に入らない、古龍の血が出てこないなど様々な例が挙げられます。これは所詮乱数の問題ですが、こちらからしてみれば少し腹立たしいだけにしか感じない最悪な現象なのです。現在僕も物欲センサーというものにかかっています。それは、砂竜の桃ビレが入らないことです。もう20体前後(ひれを破壊して)倒しているのですが、上ビレばかり出ます。少しいらいらしています。あと少しでハイガノスパイクができるのに・・・。みなさんもこういう経験があると思いますが、これに対しては根気しかありませんめげずにがんばりましょう。現実的にこういうことがあるとやるせないでしょうね・・・

キリンの攻略

今日はキリンの攻略です。こいつも一応古龍みたいなので、古龍種に分類しました。キリンは雷を放ってきますが、風圧などがなく攻撃しやすいので、古龍種の中では一番楽に倒せると思います。
では、早速攻撃パターンから
雷(正面)・・・正面に雷が落ちます。前方に雷が進んでいくので、横に避けましょう。ガードもできますが、後ろに雷が来たときはガードができないので、気をつけてガードしましょう。
雷(横)・・・胴体部分を纏うように落雷が発生します。前から攻撃すれば比較的安全です。
雷(周囲)・・・周り全体に雷を落とします。危険なので近寄らない方がいいです。見切る自信のある人はタイミングを計って攻撃してもいいです(僕はやりませんが)。
突進・・・角をこちらに向けて突進してくる。横によければ問題ないです。食らっても転ぶ程度でダメージもそんなにないですが、食らいすぎには注意しましょう。
威嚇・・・脚をけって威嚇をします。無防備なので、正面から角をねらいましょう。
角振り上げ・・・角を振り上げて攻撃します。このときに落雷が発生します。横にしっかり避けましょう。
ケルビステップ・・・ケルビのように左右ジグザグに飛びます。よく見て避けましょう。
弱点はこれといってないので、耐性のない火か無属性がおススメです。弱点部位は角です。威嚇時などを中心に積極的にねらいましょう。ある程度ダメージを与えると倒れてしばらく動かなくなるので、そのときにも角をねらいましょう。
また、奴は素早いので片手剣で挑むと楽ですが、自分の好みの武器でも十分倒せると思います。
このぐらいかな、今は雷神宝剣キリンを作りたいので、今日はたくさん倒したいと思います。

クシャルダオラの攻略

今日から古龍種の攻略に入りたいと思います。最初はクシャルダオラの攻略をしたいと思います。クシャルは、風を纏っている古龍で、近づくと風圧で転ばされてしまうため、近接攻撃をするのが難しいです。しかし、状態異常にすれば風圧を纏わなくなるので、状態異常にして戦いましょう。毒が長い時間効くので、毒にしてしまうのがいいでしょう。また、頭を攻撃してひるんだときにも風圧を纏わないので、ブレスの瞬間をねらって頭を積極的に攻撃しましょう。頭部破壊が成功すると風が発生しなくなります。
次に、クシャルの攻撃パターンの説明をします。
攻撃パターン(地上)
ブレス・・・振り返って、頭を少し上げてブレスを吐きます。食らうと上空に吹っ飛ばされて大ダメージを受けるので、正面には立たないようにしましょう(振り返ったら横に回るようにすれば安全)。また、ブレスの最中は風圧を纏わないので、横から頭を積極的にねらいましょう。
あまり攻撃のタイミングが早すぎるとブレスを食らったり、脚で転ばされることがあるので注意。雪山では雪だるまになるので、それにも注意しましょう。
突進・・・ブレスと同じように振り返り、正面に突進してくる。振り返った瞬間に横に移動しないと避けれないので、素早く移動しましょう。風圧を纏っているときには、大きく避けて風圧を食らわないようにしましょう。風圧を食らうと無防備な体制になって、攻撃を食らいやすいので注意。
パンチ・・・横にいるときにこちらを向きながらパンチをしてきます。遠くにいればあたらないので、振り向きそうなときは回避をして食らわないようにしましょう。
バックジャンプ→威嚇・・・後ろに下がって威嚇します。攻撃のチャンスです。風がないですが、無理に攻撃する痛い目にあうので、適度な攻撃を心がけましょう。
攻撃パターン(上空)・・・上空にいるときは厄介なので閃光玉で落として、頭を攻撃した方が楽です。風圧のない場合は真下付近にいれば、ほぼ安全だと思います。
横ブレス・・・なぎ払うように左右にブレスを吐きます。こちらから見て右から左、左から右へと交互にはきながら前進してきます。よく見切ってかわすか、ブレスの直前に真下にもぐりこむと避けられると思います。
ブレス・・・普通のブレスと同じ。正面にいかなければ大丈夫です。
キック・・・飛び上がって、前に向かって地面をキックをします。地面の衝撃波?があるので、余裕を持って横に避けましょう。
滑空・・・こちらに向かって滑空してきます。横に位置していれば当たりません。
回転攻撃・・・回るように攻撃をします。意外にも真下にいればあまりあたりません。微妙に近いとあたるので、位置調整をうまくすれば当たらずにすみます。
尻尾攻撃・・・尻尾を振り下ろすようにして攻撃します。これは真下にいてもあたるので、尻尾が上がったら横に避けましょう。
回り込み・・・斜め後ろに回りこみます。視点をしっかり変えれ場問題ないです。
弱点は龍と雷です。部位破壊は頭(ある程度ダメージ)と翼と尻尾(かなりダメージを与えないと壊れません)。
攻略のコツ
1:ブレス後に頭を攻撃する。毒にするともっと効率がいいです。
2:飛んだら閃光玉で落として攻撃する。ないなら攻撃を避けることに専念する。
3:欲張った攻撃をしない(僕はこれを怠ったせいで散々な目にあいました。いまでもたまにありますが・・・)。
以上に気をつければ大丈夫だと思います。あとは腕次第です。と言いつつ上位のクシャルに苦戦している僕でした!!・・・・・・・・・・・悲しいねぇ・・・

イャンガルルガの攻略

イャンガルルガの攻略を書きたいと思います。ひさしぶりにガルルガを倒そうとさっきまで戦っていました。遊び半分でやってたため、ダメージを食らいまくり、回復薬をたくさん使ってしまったうえ、結構時間がかかりました・・・。こいつはイャンクックのように遊んでいて楽に倒せる相手じゃないので、しっかり攻略を書きたいと思います。
攻撃パターン・・・リオレイアに似ている。
尻尾攻撃・・・飛竜お決まりの攻撃です。しかし、こいつの尻尾攻撃は+毒のオマケつきなので、一応解毒薬は持っておいたほうがいいです。
突進・・・急に振り返った後、前に突っ込んできます。モーションなしで突っ込んでくるので、常に横にいるか、振り返ったら回避して横に移動しましょう。
ついばみ・・・イャンクックと同じ。ガードするとスタミナをかなり削られるので、回避しましょう。
バックジャンプ咆哮・・・後ろに飛びつつ、咆哮をします。反撃を食らわないので、危険度は低いです。
威嚇・・・地面を蹴って威嚇します。攻撃のチャンスですが、こいつはたまに威嚇の後に咆哮をやってくるので、欲張ると痛い目にあうことがあります。
咆哮・・・威嚇の後などにやってくる。食らいたくない人は耳栓スキルをつけましょう。
サマーソルト・・・リオレイアと同じ。レイアのサマーソルトほどではないですが、結構ダメージを食らいます(無論、毒もついてくる)。尻尾を切ればあたりにくいですが、無理に切ることはないです。
ブレス・・・これもリオレイアと同じ。隙が大きいので、連続攻撃を仕掛けましょう。
イャンクックよりも気性が荒く、きれやすいので、きれたイャンクックと戦うのと同じ状況になります。きれているときは隙が小さくなりので、欲張った攻撃はやめましょう。また、落とし穴をかわすので、捕獲したい人は怒りが治まってから仕掛けましょう。落とし穴をかわされたときに落し物を落とす可能性があります。
弱点属性は特にないです。耐性は火と雷ですが、そんなに強い耐性をもっているわけでもないので、あまり気にしなくていいです。
部位破壊は頭(2段階で壊れる。1段階・・・クチバシ、2段階・・・耳の近く)、翼(結構壊れにくい)、尻尾(硬いので切断しにくい、先端はやわらかい)です。以上で攻略を終わります。
ブログについて
メールフォームを追加したので、意見のある方はフォームを利用してください。
リンク集にトッキーのココロノヒビキを追加しました。このブログは僕の友達のブログです。ポルノグラフィティなど、いろいろな話題があるので、興味のある方はぜひ足を運んでみてください。

喰いタン2

昨日の今頃にドラマ「喰いタン2」を見ていたので、そのことについて書きたいと思います。
僕は最近ドラマを見ていなかったのですが、このドラマの前作は見ていて面白かったので見ることにしました。このドラマは、食いしん坊探偵こと喰いタンである高野聖也(東山紀之)がその食べっぷりで事件を解決するというものです。このドラマの魅力は、喰いタンの食べっぷりがいいのと、箸を使った少々ボケたアクションが面白い、周りの人との関係ややり取りが面白いなどいろいろとあります。出演陣も個性的で、少し頼りない野田涼介(V6の森田剛)や頭のいい小学生金田一(須賀健太・・・人にやさしく、まさかのミステリーなどに出演)、気の強い警部緒方桃(京野ことみ)、緒方桃に五十嵐ー!!と怒鳴られる五十嵐修稔(佐野史郎)など喰いタンに負けないくらいの個性をもった面々がたくさんいるので面白いです。
このドラマは面白いだけじゃなく食べ物の知識も学べるので、一度見てみるといいと思います(毎週土曜9時)。

リオレイア攻略

今日はリオレイアです。こいつは僕が一番楽に倒せる相手です。なぜなら、レイアはレウス見たいに飛ばない上、攻撃力もレウスよりも下、ブレスをたくさん吐くので攻撃しやすいからです。基本的にはレウスと同じですが、違うところも多々あるのでそこを説明します。
攻撃パターン
サマーソルト
少し後ろに下がって、縦に一回転して尻尾攻撃をする。食らうと大ダメージ+毒なので、食らわないようにしましょう。横に避ければあたりません。また、尻尾を切るとリーチが短くなり避けやすくなるので、先に尻尾を切ると楽に戦えます。たまに、2回連続でやってきます(少し位置修正をする)が横か斜め後ろにいればあたらないので、着地の瞬間をねらって攻撃しましょう。

バックジャンプ
リオレウスのようにブレスを吐かずに後ろに下がる。風圧に気をつけながら攻撃しましょう。

ブレス(1,3回)
レウスと違い、3回連続でブレスを吐くときがあります。3回のときは正面、やや左、やや右(こちらから見たとき)に吐きます。横から攻撃すれば当たりませんが、頭をねらうときは正面以外のブレスに気をつけて、頭の横もしくは後ろから攻撃しましょう。
MHP2Gでの変更点

ブレス→サマーソルト
ブレスは今まで通り1または3回連続ブレスですが、どちらもブレスの直後にサマーソルトを放ってきます。ブレス後に攻撃する際には攻撃してすぐ避けるという癖をつけておきましょう。


そのほかの攻撃はレウスと同じ(飛びませんが)です。閃光玉は効きますが、レウスのように飛ばないので、必要ないと思います。なお、部位破壊はレウスと同じです。
亜種との違い
リオレイア・・・弱点属性は龍、雷。弱点部位は頭
桜リオレイア・・・弱点はリオレイアと同じ。翼が硬くなっていてはじかれるので注意。
金リオレイア・・・弱点は雷、龍は効かない。弱点部位は翼。
次はイャンガルルガの攻略です。

アクセス数100件

ブログをたてて10日目、いつの間にかアクセス数が100件に到達していました。
まだまだ少ない方ですが、それでもうれしい限りです。皆さん、ありがとうございます。これからもいろいろな話題(今はMHP2主体ですが)を書いていきたいと思います。よろしくお願いします。

リオレウス攻略

今日はリオレウスです。僕はこいつが一番嫌いです。理由はよく飛び、よく突っ込むからです。苦手なのでこいつの攻撃は嫌というほど分かっているので、まずそこから。
攻撃パターン
突進・・・正面に突っ込んでくる(軌道修正あり)。素早くこちらに振り向いたときに突進してくるので、相手の動きを良く見て避けましょう。また、突進を中断してかみつき、尻尾攻撃、バックジャンプブレスなどをやってくるときもあります。こういう行動は亜種に多く見られます。
尻尾攻撃・・・普通の飛竜と同じ。
ブレス・・・ゆっくりこちらを向いてブレスを吐きます。モーションを見切れば攻撃のチャンス。正面にいなければあたらないので、横から攻撃しましょう。
威嚇・・・脚を蹴って威嚇をします。最大の攻撃チャンス。
バックジャンプブレス・・・後ろに飛ぶ。飛んだ際にブレスを吐くので、横か後ろに避けましょう。密着している場合は、尻尾に向かって前転回避をしても避けられます。
飛ぶ→ブレス(1、3回)・・・飛びあがりこちらを向いてブレスを吐きます(多少軌道修正をします)。敵の真下にいればあたらないので、飛んだら真下にもぐりこみましょう。遠くにいる場合は、横に避けつつ前進をすれば避けれます。
飛ぶ→爪攻撃・・・空中で爪を立てて、急降下してひっかいてきます。真下にいればあたりません。遠くにいる場合は、普通の回避では避けられないので、飛び上がったら武器をおさめてジャンプ緊急回避をして避けましょう。食らうと大ダメージ+毒+気絶(100%)なので、絶対に食らわないようにしましょう。
こいつは閃光玉が効くので、飛んだら閃光玉で落として攻撃するのが一番いいです。閃光玉が効くと移動しない攻撃(突進、飛ぶ以外)しかやってこないので、尻尾攻撃に気をつけて攻撃しましょう。また、シビレ罠や落とし穴も有効です。
亜種について
普通のリオレウスと違うところがすこしあるのでその特徴を書きます。
リオレウス・・・弱点属性は龍、水(こっちはあまり効果的ではない)弱点部位は頭。
蒼リオレウス・・・弱点はリオレウスと同じ。うざいぐらいに飛ぶので、閃光玉を持っていくと楽。
銀リオレウス・・・弱点は雷、龍は効かない。弱点部位は翼。
以上のことがあるので亜種と戦うときには注意が必要。
部位破壊
部位破壊は頭、翼、尻尾です。亜種は尻尾に硬いところがあるのできりやすいところを見つけて切ると切りやすいです。
次はリオレイアでも攻略しようかと思います。

ティガレックス攻略

今日は轟竜ティガレックスの攻略をします。僕はこいつに幾度となく阻まれてきましたが、いまでは、上位のティガは1人でたおせるようになりました。ささやかな進歩ですが・・・。
さて攻略に移ります。ティガレックスの攻撃はどれも強力で素早いので、欲張って攻撃するのは危険なのでやめましょう。あと正面に立つことも自殺行為に等しいのでやめましょう(これはどの敵にも共通することです)。

攻撃パターン
突進・・・ほえた後、速いスピードで前方に突っ込んできます。横に広いので、常に相手の斜めぐらいの位置にいるようにして、余裕を持って避けれるようにしましょう。突進は振り返って2、3回連続で突っ込んでくることがあるので、1回避けただけで油断をしないようにしましょう。段差のあるところ(雪山エリア8、砂漠エリア3など)に突っ込むと、刺さってしばらくの間動けなくなります(このとき落し物を落とすときがある)。攻撃をたたみかけましょう。

回転攻撃・・・近くにいるとやってくる。体をかがめた後、周りを払うように攻撃してきます。遠くに避けましょう。尻尾を切ると範囲が狭くなるので、可能なら切断しましょう。

玉飛ばし・・・雪山なら雪玉、砂漠なら砂玉?を飛ばしてきます。相手の右手から飛ばしてくるので、自分から見て右に避けるのが安全です。

咆哮(バインドボイス)・・・脚を広げ、咆哮してきます。近くにいるとダメージを食らい、やや離れていると動きを封じられるので、咆哮の構えを見せたら遠くに行きましょう。
かみつき・・・ふみこんでかみついてきます。体全体でふみこむため、遠くいてもあたるときがあるので横に避けるのがベストです。

威嚇・・・叫んだ後、数回前にかみついて威嚇します(かみつきの際は微量のダメージを受けます)。最大の攻撃チャンス。突進後やステップの後にやってくることがあるので、タイミングをしっかりつかんで攻撃しましょう。

前ステップ・・・あたることはあんまりないですが、見失わないように注意しましょう。

バックステップ・・・後ろに下がります。ただ下がるときもありますが、このときに咆哮をしたらきれた瞬間なので注意しましょう。きれると前脚が赤くなるのでそれを目安にしましょう。
きれているときは、攻撃力、速さがともに格段にあがるので、無理に攻撃せずに回避に専念しましょう。どうしても攻撃したいなら、突進やステップの後の威嚇時に攻撃するのをおススメします。

閃光玉を使うと威嚇、回転攻撃、玉飛ばしなどしか攻撃してこなくなります。突進をやってこないので、回転攻撃に気をつけながら頭をねらいましょう。
弱点は龍と雷、手ごろな雷でいくといいでしょう。部位破壊は頭(片方の角が折れる)、爪、尻尾です。

攻略法1(まともに戦う場合)
閃光玉を駆使しつつダメージを与え(主に頭)、なくなったら脚を集中攻撃し、転倒時に一気に攻撃をするという動作を繰り返していれば勝てます。まだ不安な人はシビレ罠をもっていくのがいいでしょう。

攻略法2(段差を使う方法)
高台にのぼり、雪玉、咆哮に気をつけて攻撃する。ヘビィボウガンでシールドをつけて攻撃すれば楽に倒せる(やったことはないです。)

後、2人以上でやるときには、雪山エリア8で1人がクシャルの抜け殻(フルフルベビーがあるところ)で角笛を吹き、その間にもう一方が攻撃するという戦略もあります(友達談)。
まだ倒せていない人は健闘を祈ります。がんばってください。
次はリオレウスかも。

バサルモスとグラビモスの攻略

友達に改造クエストをやらしてもらったとき、超ミニマムサイズのグラビモスと戦いました。突進しているところがなんともかわいげがありました。しかし実際はそんなものではないので、普通に攻略します。
バサルモスとグラビモスは行動的には似たところがいくつかありますが、ちがうところもぼちぼちあるので分けて説明します。
まず、共通パターンから

突進
少し威嚇してから、突進してきます。かなり速い訳ではないけれど、油断してると食らうので注意しましょう。

尻尾振り
尻尾を振って攻撃します。グラビの方が明らかに長いので、注意して避けるか、早めに切断するのが得策です。

タックル
ガノトトスやモノブロスと同じ。

尻尾攻撃
飛竜種の尻尾攻撃と同じ。

飛び攻撃
上に上昇し、落下して押しつぶす攻撃。離れればあたりません。
バサルモスの特有攻撃
毒ガス
体を地に着けて、毒ガスを噴射する。モーションが見えたら離れましょう。

ブレス
たまにイャンクックのようなブレスを吐きます。横に避ければ大丈夫です。

熱線
熱線を吐いてきます・・・がほとんど失敗に終わる。
MHP2Gでの変更点

熱線
2ndGになってから熱線を吐くのに成功する確率が格段に上がりました。ただし、薙ぎ払い熱線は失敗が多いですね。今まで通りの熱線の避け方をしましょう。


グラビモスの特有攻撃
睡眠ガス
バサルの毒ガスの睡眠バージョン。もし食らいそうな場合は、足元にいれば比較的被害を抑えることができます。
熱線(通称グラビーム)
正面に熱線を吐きます。射程距離が長くガードができないという恐ろしい攻撃。どうしても避けるのが無理なら究極の回避方法?で避けましょう。上位の場合、たまに横に薙ぎ払って吐いてきます。

熱ガス
ビームの後に噴出するときがあります。近づかなければダメージは受けませんがダメージは少ないです。

弱点は水です。部分的には腹が弱点で、部位破壊もできます(その後防御が弱くなる)。
有効な戦法としては、尻尾を切る(無理ならやらなくてもいい)→ビームの際に(熱ガス覚悟で)腹を攻撃するという戦法がおススメです。
こいつらは腹以外硬く、はじかれることが多いため、はじかれた隙に反撃を受けやすいので、腹以外を攻撃するときには気をつけましょう。
亜種
黒グラビモス・・・全体的に硬くなり、さらに異常なくらいにビームを放ってきます。その分隙も多いので、ガスになるべく気をつけて攻撃しましょう。上位になるとビームを横になぎ払うように放ってくるので、よく見てかわすか上の回避法を使いましょう。
今日はこの辺で・・・次は僕が苦労したティガレックスの攻略です。

究極の回避方法?

今日は回避について、回避は×ボタンでできますが、普通は転がって避けると思います。しかし、敵に見つかっている状態でさらに武器をおさめているときに相手の正面以外を向かないで走ると逃げるように走ります。このときに×で緊急回避をすると飛び上がって地面に倒れこみます。知っている人もいると思いますが、この間だけ無敵状態になっています。これを使えば、黒ディアブロスの速い突進やガノトトスのブレス、リオレウスの爪攻撃などをたやすく避けることができます。ただし、この回避はものすごく隙が多いため、避けたはいいものの次の攻撃を食らいやすいという最大の欠点をもっています。この回避は多用せずにどうしてもというときにだけ使いましょう。

モノブロスとディアブロス攻略

学校から帰ってジャンプを読みつつ、だらだらしていたらこんな時間になってしまい更新が遅れました。ご了承ください。
今日は一角竜と双角竜?(こんな表現でいいのか)の攻略をします。
基本的にこの2頭の行動パターンは同じですが違うところをまず説明します。
角の数・・・モノブロスは1本、ディアブロスは2本でディアブロスは角を二回破壊しないと部位破壊報酬はもらえない。
弱点・・・モノは雷(少しだけ氷)、ディアは氷が効く。
性格・・・モノは比較的おだやかできれにくいがディアはきれやすい気質になっている。
以上がモノとディアの相違点です。
次に行動パターン
潜り攻撃・・・地面に潜ったあとに移動し地上に飛び出し攻撃する。潜ったときの自分の位置に来るのでその場にいないようにしましょう。地上に出るときは砂が出ているので奴の位置は把握できます。またこのときに音爆弾を使うと落とし穴のような状態にできます(本当の落とし穴は効きませんが)。ただしきれていると効かないので音爆弾の無駄遣いはやめましょう。
突進・・・軽く威嚇したあとに突っ込んできます。たまに立ち止まって角を振り上げることがありますが横にいればあたらないので、横によけて攻撃しましょう。軌道修正するため遠くにいると危険なのでなるべく近くにいるほうが安全ですが、尻尾攻撃とタックルには気をつけましょう。なおこのタックルは足に密着した状態だとあたりません。どうしても避けれないときにはこの手段を・・・
尻尾攻撃(回転)・・・普通の飛竜の尻尾攻撃と同じです。
尻尾攻撃(横振り)・・・突進の直後やもぐり攻撃の後に多く使ってきます。左右に尻尾を振ります。モノやディアの横にいてもあたるときがあるので、前に行くか、尻尾の届かない位置まで移動しましょう。
タックル・・・密着してるとやってきます。魚竜攻略のときと同じです(体の形はちがいますが・・・)。
威嚇・・・足を蹴って威嚇をします。このときがきれた瞬間なので注意しましょう。
咆哮・・・耳をつんざく音で相手の動きを止めます。きれていると行動が早くなり次の攻撃をくらいやすくなっているので咆哮は防げると楽に戦えます。高級耳栓で防げます。
またこいつらは突進のときにエリア7の中央の岩壁やエリア3の岩壁に角が突き刺さって動けなくなるので、角破壊をねらいたいときはこれを利用しましょう(このときに落し物を落とすときがある)。尻尾も破壊可能ですが足を集中攻撃して倒れたところをねらったほうが破壊しやすいです。足を集中ねらいする方法はこいつを倒すための戦法としてもおススメです。
亜種について
白モノブロス・・・モノブロスと変わらない。村クエにしかでてこないので気にする必要はさほど無いと思います。
黒ディアブロス・・・普通のディアブロスよりもきれやすく、攻撃力も上、なにより突進がドスファンゴ以上の速さをほこります。遠くにいると絶対に避けれないと思います(方法はひとつありますがそれはまた後ほどにでも)。注意しましょう。




新学期

春休みが終わり、今日から新学期が始まりました(あーつらいつらい)。クラスはそんな変わらんし、みんなはいつもどおりにいるので、たいして新学期という印象ではありませんでしたが、一応高2になったのでそれなりにがんばらなくてはと思いました・・・一応。
まぁそんなことで今年度も勉強と部活とゲーム(これがメインになるかもしれない)をがんばるとしますか。

MHP2現状報告

今日は攻略ではなく自分のMHP2の現状を書きたいと思います。
HR6
武器
主に使うもの2、3つ
大剣(あまり使わない)・・・タクティクス、フルミナントブレード
太刀(よく使う)・・・鬼神斬破刀、飛竜刀「楓」、白猿薙「ドドド」
片手剣(主流)・・・ゴールドマロウ、デッドリィタパルジン、ハイフロストエッジ
双剣(よく使う)・・・ヤツザキ、ギルドナイトセーバー、アンフィスバエナ
ランス(まったく使わない)・・・撃竜槍「阿」
ガンランス(たまに使う)・・・シルバールーク、ビッグスラッガー
ハンマー(最近使い始めた)・・・正式採用機械鎚、激鎚オンスロート
狩猟笛(即席でつくった)・・・ソニックビードロ
ボウガン(使わないため無い)
弓(稀に使う)・・・クイーンブラスターⅢ、龍弓「輪」
防具はギザミU固め(スキルは業物、見切り+2、砥石使用高速化)
討伐数(多い奴から順に10)
ドスランポス・・・55
ゲリョス・・・53
イャンクック・・・41
リオレイア・・・38
ドスファンゴ・・・35
ダイミョウザザミ・・・32
リオレウス・・・30
ドスギアノス・・・30
ショウグンギザミ・・・27
ガノトトス・・・22
です。村クエのラージャンはいまだ倒せず・・・誰か効率のいい倒し方を教えてください・・・。
とまぁこんな感じです。みなさんはいかがでしょうか。多分僕よりすごい人はたくさんいると思います。すごい記録がある人は書き込んでください。今日はこの辺で、次はいつもどおりボス攻略に戻る予定です。

ダイミョウザザミとショウグンギザミの攻略

今日は蟹についてを攻略します。砦蟹のシェンガオレンはタイプが違うので、また後日攻略します。
まず、モノブロスの頭殻を背負っているダイミョウザザミから
攻撃パターン
前歩き→はさみ攻撃
前に歩いてきて前方に攻撃する。歩いてきたときに自分がいたところまでしか歩いてこないので少し離れればあたりません。はさみ攻撃は横に大きく避けましょう。

ふみこみはさみ攻撃
たまにふみこみモーションの後にはさみを大きく広げて攻撃します。範囲が広いので大きく横か斜め後ろに避けましょう。
横歩き→はさみ攻撃
横歩きで歩き始めたときに自分がいたところにきて攻撃します。横だと避けづらいので、相手の正面に向かうように斜め前によけるか、後ろに回りこむように斜め後ろに避けるほうがいいです(後者推奨)。

ジャンププレス・・・とんで押しつぶしてきます。後ろに下がりましょう。

後退攻撃
後ろに下がってきて攻撃します。後ろにいるとき以外はやってこないのでヤド破壊をねらう以外は後ろに行かないようにしましょう。

潜り攻撃
地面に潜った後、ヤドを突き出して攻撃します。武器をしまって遠くへ逃げましょう。

ブレス
はさみを口に当てたあと、はさみを広げてブレスをしてきます。ブレスは横に避ければ当たりませんがはさみに当たるとダメージを受けるので、斜め後ろに避けるのがベストです。

ガード・・・顔をはさみで隠してガードします。ガードがとかれた瞬間がチャンス。またこのときに音爆弾を当てると隙ができるので、攻撃のチャンス。

きれると泡を出し、攻撃速度も上がります。回避行動は早めにしましょう。
弱点は火と雷。部位破壊は爪とヤドですが、打撃攻撃じゃないと壊せない(ハンマーがおススメ)。またヤドは2段階で壊れます。1段階目は殻の目の部分が壊れ、2段階目で角の部分が壊れます。2段階破壊しないと破壊報酬は出ません(僕はこれに気付かずに1段階で満足していました・・・悲しい)。ちなみに破壊報酬は真紅の角、竜頭殻です。
また、攻撃力の高い武器をもっているか、防御力に自信がある人はダメージを気にせずに正面から攻撃を連発するだけで勝てます。そうじゃない場合は攻撃を避けつつ、足を攻撃し転ばせる→連続攻撃の繰り返しを続ければ勝てます。
MHP2Gでの変更点(ダイミョウザザミ)

攻撃パターンの変化
ふっとばしはさみ攻撃
上記のふみこみはさみ攻撃と似ていますが、こちらはハサミを振り下ろすのにわずかな溜めみたいなものがあり、くらうとその場に転ぶのではなく吹っ飛びます。避け方はふみこみと同じで。

バックジャンププレス
前回は後ろへの攻撃がただ後ろ向きに下がってくるだけでしたが、今回はその場でじたばたと動いたあと後ろへ小ジャンプをしながら体当たりしていきます。ある程度後ろへ下がってくるので横へ避けましょう。

ジャンププレス
たまにハンターにめがけて追いかけてくるようになりました。できるだけ遠くに逃げましょう。

亜種について
ブレス
射程が伸びました。今まで通りはさみに当たらないように横に避けましょう。
バックジャンププレス
なんとなくですが原種よりも激しい動きをしてきます。基本は横に避けましょう。
あとは弱点が雷よりも氷のほうが弱くなっています(雷も効きますが)。火属性には多少の耐性があるようです。


続いてショウグンギザミ、こいつはダイミョウと違い、後退攻撃(ただし見つかったときには後退攻撃をやってくる)やブレスをやってこないので、ダイミョウよりかは楽です。
攻撃パターンはダイミョウと同じ。ただしはさみの形が違うので注意が必要です。ショウグン独自の攻撃だけ説明します。
回転はさみ攻撃・・・はさみを上にあげて一回転して攻撃します。とっさに避けるのは難しいですが密着した状態であれば意外にあたらないので前転回避が有効です。
はさみ前進攻撃・・・はさみを横に大きく広げて前進してきます。範囲が広いので余裕を持って回避しましょう。回避できないことが多いです。
天井はりつき→噴射・・・天井があるときのみやってくる。噴射はグラビモスの頭殻を背負っている時のみ使用してきます。近づかないように降りてくるのを待ちましょう。
弱点は雷と氷、火には耐性を持っているので注意。部位破壊は爪とヤドです。ヤドはダイミョウと違って打撃意外でも破壊可能なので竜頭殻が欲しい人はこっちの方がいいです。
今日はこの辺で終了。ではまた。




プロフィール

ペティロ

Author:ペティロ
住処:静岡県
好きなこと:ゲーム(主にRPG)、野球観戦

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